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[“エンディングワークのプロ” 廣江 輝夫による終活コラム][廣江 輝夫(ひろえ てるお)]ライフエンディングサービスの事業企画を手掛けると共に、公益社 遺族サポート「ひだまりの会」のスタッフとしてグリーフケアに取り組んでいる。「エンディングワーク」をテーマに行政、学校、企業、市民団体などで講演を行う。また、eラーニング「エンディングノートの活用法」講座を担当する。

サンプル講座

“エンディングワークのプロ” 廣江 輝夫による終活コラム [廣江 輝夫(ひろえ てるお)]ライフエンディングサービスの事業企画を手掛けると共に、公益社 遺族サポート「ひだまりの会」のスタッフとしてグリーフケアに取り組んでいる。「エンディングワーク」をテーマに行政、学校、企業、市民団体などで講演を行う。また、eラーニング「エンディングノートの活用法」講座を担当する。

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グリーフケアの必要性

2017.11.02 エンディングワーク グリーフケアの必要性
遺される家族の悲嘆を考える。
エンディングワークの根底には、本人(1人称の視点)と家族(2人称の視点)との対話、すなわち1・5人称の関係性があり、本人が家族の視点から自分の死を考えることが大切だと思います。しかし…

エンディングノートが書けない理由

2016.12.23 エンディングワーク エンディングノートが書けない理由
終活ブームの象徴「エンディングノート」
人生の終わりに向けての準備活動「終活」が一大ブームとなっています。その終活ブームの象徴といえるのが「エンディングノート」でしょう。現在…

エンディングノートは「心」と「人」と「物」の棚卸

2016.05.11 エンディングワーク エンディングノートは「心」と「人」と「物」の棚卸
エンディングノートは人生設計を考える計画書
エンディングノートは、その名称から連想されるような単なる「死の準備ノート」ではありません。人生の終わりを見据え、自分にとって大切な信条や価値観は何かを確かめ、家庭や職場…

本人・家族・専門家の三位一体モデルとSOC理論

2016.05.01 エンディングワーク 本人・家族・専門家の三位一体モデルとSOC理論
幸せな老後を過ごすためのSOC理論
「サクセスフル・エイジング」とは、とても耳触りがよい言葉です。このサクセスフル・エイジングを実現し、幸せな老後を過ごすために…

介護・葬儀・相続の三つの壁

2016.04.14 エンディングワーク 介護・葬儀・相続の三つの壁
エンディングワークで人生最後の壁を乗り越える

養老孟司氏の著書に「死の壁」がありますが、わたしは人生最後には、乗り越えるべき三つの壁があると思っています。それは…

年の初めにエンディングノート

2016.04.14 エンディングワーク 年の初めにエンディングノート
お正月は家族がコミュニケーションを取るには良い機会

「年のはじめにエンディングノートを書いてみよう」
これは、ある週刊誌の新年号に付録として綴じ込まれた「エンディングノート」のキャッチコピーです。
しかし…

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